【R6S】Operation Chimera 2名の攻撃オペレーターの最新情報 まとめ!

 今回は、R6Sの次期アップデート”Operation Chimera”で配信される「Operation Chimera」で登場する2名の攻撃オペレーターの詳細についてみていきたいと思います。

 Operation Chimeraの配信日は3月6日となっています。

 新オペレーターは “Lion” と “Finka” の2名で、各オペレーターの武器や能力に注目です。

Lion

詳細
スピード / アーマー 2 / 2
メイン武器(プライマリ) V308(アサルトライフル)
417(マークスマンライフル)
SG-CQB(ショットガン)
サブ武器(セカンダリ) P9(ハンドガン)
LFP586(ハンドガン)
ガジェット クレイモア
スタングレネード
能力 EE-ONE-D

 一人目の新オペレーターはGIGN出身、フランスのオペレーターでCBRNという組織に所属しています。

 日本語で「リオン」もしくは「ライオン」と読むと良いでしょう。

 武器については、V308がAshのR4C並みに強いアサルトライフルだという予想です。

 その他、417についてはTwitchのマークスマンライフルと同様のものです。

 気になる能力の方は、EE-ONE-Dというもので、こちらはフライングドローン(飛行ドローン)です。

 このドローンは、10秒間 壁越しに居る敵の位置をマークして知らせるという優れものです。

 実際に使用方法についてはまだ情報が明らかになっていないのでわかりませんが、使い方によっては役に立つ能力だと思われます。

Finka

詳細
スピード / アーマー 2 / 2
メイン武器(プライマリ) SPEAR .308(アサルトライフル)
6P41(ライトマシンガン)
SASG-12(ショットガン)
サブ武器(セカンダリ) PMM(ハンドガン)
GSH-18(ハンドガン)
ガジェット ブリーチングチャージ
スタングレネード
能力 ナノブースト

 二人目の新オペレーターはロシア出身で、Lion同様CBRNに所属しています。

 日本語で「フィンカ」と読むと良いでしょう。

 武器については、現時点でわかることはショットガンのSASG-12はロシアオペレーターのショットガンと同様のものだということです。

 能力は2回まで使うことができ、味方全員に10秒間HP+40 ブースト という効果で、「攻撃のDoc」といった感じだと思います。

 味方負傷時にこの能力を使うと蘇生することもでき、10秒間は40HP、効果が切れると(10秒後)5HPになります。

 特筆すべきは、この能力の範囲はマップ全体にまで及ぶということです。

 これにより、攻撃オペレーターではありませんが、防衛の回復系オペレーターDocのスティムピストルよりも迅速に回復が可能です。

 広範囲である代わりに2回まで使用可能ということなのでしょう。

 これを使えばCaveiraに尋問されそうな味方も救うことができるかもしれませんね。

まとめ

  • Operation Chimeraでは “Lion” と “Finka” の2名のオペレーターが登場!
  • Lionは特にV308(アサルトライフル)に注目!
  • Finkaは特に味方負傷時の蘇生能力に注目!

 Operation Chimeraでは新オペレーターやゾンビモード(Outbreak)が実装予定で、どちらも非常に楽しみですね。

 2月の18日にOperation Chimeraの全貌が公開、2月20日にはTTS、3月6日に配信開始なので気長に待つことにしましょう。

 その他不明な点などあればコメント又はお問い合わせよりご連絡ください。

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